「ほっ」と。キャンペーン
かけがいのない
  自然と花たちのために

日本高山植物保護サミット
                             天空の
                              お花畑で
                               何が起きて
                                 いるのか?
大空に一番近い場所で、
儚くも美しく咲き誇る高山植物たち。
今、極限の環境を生き抜く花々が、
消滅の危機に追い込まれています。
この深刻な事態について、
全国の事例を参考に一緒に考えてみませんか?

・記念講演
 講師:依光良三氏〈高知大学名誉教授・三嶺の森を守るみんなの会代表他〉

・内容:三嶺(四国)における高山植物保護対策とニホンジカの影響について

・シンポジウム
 パネリスト:赤沼健至氏〈燕山荘グループ代表〉
        杉本憲昭氏(北丹沢山岳センター所長)
        有山義昭氏(北アルプス自然保護官)
        中村 仁氏〈南アルプス自然保護官〉
 コーディネーター:
        白籏史朗氏(山岳写真家・NPO法人日本高山植物保護協会会長他)

・日時:平成25年3月23日(土) 13:30~17:00

・場所:あざれあ 6階大ホール
   静岡市駿河区馬渕1‐17‐1

・主催:南アルプス高山植物ボランティアネットワーク
   日本高山植物保護協会
共催:静岡県

※全国の高山植物保護活動の紹介や交流会もあります。


雪山遭難(続)
山岳遭難の捜索・救助活動が続いているが、今日で大半の企業は正月休みが終わる、これ以上の発生がないことを祈るばかり・・・。

東京の山岳会所属 剣岳4人捜索続く

冬山遭難 藤沢の男性死亡確認 北アなど計9人連絡取れず

救助阻む大雪、強風 北アの遭難捜索が難航

[長野]年末年始の山岳遭難 悪天候響き過去5年で最多
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by katsu-makalu | 2013-01-06 18:06 | Comments(0)
いがりまさしさんからDM(メール)が届いた。
その一部を転載する。


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マザーイブ(ミトコンドリア・イブ)のことを知っていますか?
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ミトコンドリア・イブとは、人類の進化に関する学説において、現生人類の最も
近い共通女系祖先に対し名付けられた愛称です。約12万年前から20万年前にアフ
リカに生存していたと推定される女性です。人類の起源がアフリカであることと
ともに、全人類が共通の祖先から生まれたことを示唆する研究です。

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マザーイブからのメッセージ
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この研究に触発された、私 いがりまさしは、2012年に「マザーイブからのメッ
セージ」という曲を書きました。この20万年前の私たち共通の大祖母の気持ちを
広めることで、世界の平和を脅かす問題を解決する糸口になるかもしれないとい
う想いを込めて書きました。いえ、書いたというより授かったという方が正確で
す。私には、何者からか授かったこの歌を広める役割があるような気がしてなら
ないのです。

「マザー イブ プロジェクト」に興味のある方は
↑ ここをクリックして下さい。
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by katsu-makalu | 2013-01-05 16:13 | Comments(0)